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オリヴェイラ監督語録
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2007.6/9 大分戦後記者会見
6月9日(土) 2007 J1リーグ戦 第14節
大分 2-2 鹿島(15:00/九石ド/21,804人)
得点者:'65 興梠慎三(鹿島)'69 高橋大輔(大分)'81 岩政大樹(鹿島)'89 高橋大輔(大分)
●オズワルドオリヴェイラ監督(鹿島)
Q:結果的に勝ち点2を失う形となったが、次節はどう組み替えるか?
「事故のような形で、残り10秒で終わってしまった。ほとんど90分、主導権を握り、先制して、こういう形で失点というのはよくないが、仕方ないと受け入れなければならない」
Q:シャムスカ監督はボックス型でくると思っていたが、ひし形にした理由は?
「基本的に守備の時にマラニョンを誰かが見るという役割を与えて、数的有利の状況、サイドバックが攻め入った時に中盤の3人のトライアングルをいかすようにした」
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